HOME > アズビルについて > 研究開発 > 研究開発の方向性 > 環境調和計測制御技術

環境調和計測制御技術

事例 ビルの省エネルギー化に貢献するビル向けクラウドサービス

ビルを利用する様々な人々に対して、それぞれに最適な情報や利便性を提供する、クラウドベースのオンラインサービス。ビルのライフサイクルを通じて省エネルギー性や建物価値の継続的向上を実現します。

特長1.利便性の向上

クラウド上のデータ間のつながりにより、従来一部の管理者だけが意識していた省エネルギーや快適性等の課題を、オフィスユーザーや来訪者等様々な利用者が共有し、積極的に関与できるようになります。

特長2.時代と共に進化し続けるアプリケーション

エネルギーの見える化だけでなく、蓄積データからモデリングを行い最適制御する機能や、電力切迫時に自動的に電力消費を抑える機能など、時代と共に変化するニーズに柔軟に対応することで、タイムリーな課題に対して最適なソリューションを提供します。


azbil Technical Review 2016

ビル管理業務の効率化に貢献するビル向けクラウドサービスの開発-全体像とエネルギー管理機能 (PDF/1,934KB)
ビル管理業務の効率化に貢献するビル向けクラウドサービスの開発-居住者に快適を提供するテナントサービス機能 (PDF/1,426KB)


関連情報
azbil techne