ビル国立交通大学 光復校

建物全体を見た総合的なソリューションを導入し、
台湾における省エネモデルキャンパスとして注目実現

国立交通大学 光復校

台湾を代表する総合大学として広く知られる国立交通大学では、2008年8月に政府が発表した、公的機関に対する省エネ関連施策への対応の一環として、図書館棟の空調設備における省エネ工事をESCO事業として実施。既存設備の改修と自動制御や運用の見直しにより、目標を大幅に上回る省エネ率を達成しました。その取組みは、まさに台湾における省エネ施策の今後の指針になり得るものとして評価されています。

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