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神戸市立 須磨海浜水族園

お客様紹介

神戸市立 須磨海浜水族園

  • 所在地/兵庫県神戸市須磨区若宮町1-3-5
  • 開園/1897年(明治30年)
  • 敷地面積/24000m²
  • 入場者数/年間100万人

納入製品・システム:

須磨海浜水族園は、1897年(明治30年)循環式濾過水槽を備えた日本初の近代的水族館「和楽園」として発足。1957年(昭和32年)には、当時東洋一の規模を誇った「須磨水族館」として新たにオープンし、さらに1987年(昭和62年)には、神戸市海浜レクリエーションゾーンの中核施設として大水槽を備えた現在のスタイルでリニューアル再スタートしています。2000年(平成12年)には全国初のチューブ型トンネルを備えたアマゾン館を開設するなど、その充実した設備は高い人気を集めています。

左から
神戸市立須磨海浜水族園 学芸展示部 参事 柿本 進氏
神戸市都市計画総局建築技術部設備課 主査 高木 泰幸氏
神戸市都市計画総局建築技術部設備課 藤谷 雅彦氏

左から 神戸市立須磨海浜水族園 学芸展示部 参事 柿本 進氏 神戸市都市計画総局建築技術部設備課 主査 高木 泰幸氏 神戸市都市計画総局建築技術部設備課 藤谷 雅彦氏

この記事は「Savemation(セーブメーション)」(現:azbilグループPR誌「azbil」)の2004年08月号に掲載されたものです。