「第6回インフラ検査・維持管理展」へ初出展 -構造物検査の効率化を支援する非接触振動センサを紹介-

2014年11月7日
アズビル株式会社

アズビル株式会社(本社:千代田区丸の内2-7-3 社長:曽禰寛純)は、11月12日より東京ビッグサイトで開催される「第6回インフラ検査・維持管理展」に出展いたします。当社としては初の出展になります。

「インフラ検査・維持管理展」は、橋梁・道路・トンネル・農業水利施設・上下水道施設などの社会インフラの検査と維持管理を対象とした専門展です。当社ブースでは、非接触振動センサによる遠隔からの計測対象の振動・速度計測を紹介します。昨今、社会インフラの経年劣化に伴い、構造物の検査や維持管理、補修に関心が高まっていますが、本センサの利用により、振動計測による構造物検査の作業性を改善し、費用削減を支援します。

■出展内容
レーザー自己結合型非接触振動・速度センサ

■概要

日時 2014年11月12日(水)~11月14日(金)
10:00~17:00
展示会名 第6回インフラ検査・維持管理展
会場 東京ビッグサイト西1・2ホール
当社ブース 西1ホール No.1 T-23

当社はこれからも、グループ理念である「人を中心としたオートメーション」の下、地球環境に貢献し、現場の課題解決と価値向上に取り組むお客さまを支援してまいります。

*掲載されている情報は、発表日現在のものです。

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