後継機種紹介

今の状況をお伺いし、
管理点数や管理状況に応じて
最適な後継機種をご提案します。

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最新機種(後継機種)のご紹介

アズビルでは、機種の販売終了後10年間の保守部品供給期間、および最大5年の部品供給努力期間を設けておりますが、以下の機種については、供給期間が終了しておりますため、中央監視装置の更新を推奨しています。※減価償却資産の耐用年数等に関する省令の「建物附属設備の電気設備、その他のもの」とした場合

現在の更新対象機種(旧製品)

  • SAVIC™シリーズ

    (例)SAVIC 500
    販売期間:
    1982年~1992年

    機種名
    • SAVIC 200
    • SAVIC 500
    • SAVIC 800
    • SAVIC 1000
    • SAVIC 2000
    • SAVIC 5000
  • savic-net™シリーズ

    (例)savic-net 10
    販売期間:
    1989年~2002年

    機種名
    • savic-net 5
    • savic-net 10
    • savic-net 11
    • savic-net 20
    • savic-net 21
    • savic-net 30
    • savic-net 50
    • savic-net 80
  • savic-net EVシリーズ

    (例)savic-net 20EV
    販売期間:
    1996年~2001年

    機種名
    • savic-net 15EV
    • savic-net 20EV
    • savic-net 50EV
    • savic-net 80EV
  • SmartScreen

    SmartScreen
    販売期間:
    1998年~

    ※特に発売当初に納入されたものは、既に15年以上ご利用いただいているため、経年劣化に伴う故障の可能性があります。

後継機種

  • savic-net fx mini

    建物の省エネ・省CO2を実現する、オープンなBAシステム。

    詳しく
  • savic-net  FX2

    あらゆる建物の節電、省エネ・省CO2を実現するBAシステム。

    詳しく
  • savic-net fx2 compact

    20,000m2規模の建物向け壁掛け型モデルBAシステム。

    詳しく
  • savic-net fx mini

    10,000m2規模の建物向けBAシステム。

    詳しく
  • savic-net  FX2

    5,000m2規模の建物向けBAシステム。

    詳しく
    

SmartTouch™の更新についてもお気軽にお問合せください。

アズビル中央監視装置製品の変遷

1980年代に、省エネルギー管理システムを追加した中央監視装置を販売開始。以降、地球温暖化対策や電力需要抑制等の社会的要請に追随して、アズビルの中央監視システムの機能は継続的な価値向上(機能拡張)を目指しています。

アズビル中央監視装置製品の変遷の図解

 

*ご使用いただいている製品には、販売時期によって旧社名の「Yamatake Honeywell」「山武」「Yamatake」が表示されている場合があります。

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アズビル株式会社 ビルシステムカンパニー