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中野敦史様邸/住友林業株式会社

“想い”を採り入れた新居を建築
全館空調の快適性が家族の暮らしを彩る

愛知県名古屋市西区にお住まいの中野敦史・恵美ご夫妻は、2017年6月に自宅を新築。自分たちのこだわりを追求し、希望にかなう新居を実現したお二人は、アズビルの全館空調システム「きくばり」を導入。スタイリッシュな意匠と一年を通じた最適な温度環境、きれいな空気が、家族の日々の暮らしを支えています。

「多くの友人が集まるお家」。自分たちの希望をかなえる家の新築を決断

愛知県名古屋市の北西部に位置する西区。名古屋中心部ヘのアクセスが充実しており、区内には庄内緑地などの多くの公園や緑地が点在し、住みやすいエリアとして発展しています。

そんな緑豊かな住宅地に2017年6月に竣工(しゅんこう)したのが、中野敦史さん・恵美さん・陽太さんご家族のお宅です。名古屋市内で広告・イベント関係の企画・制作を行う会社を経営する敦史さん、主婦業の傍ら敦史さんの仕事の手伝いもこなす恵美さん、そして中学1年生の陽太さんの3人が暮らしています。ご夫妻は1998年4月に結婚し、恵美さんのご両親との2世帯住宅に入居、2007年には陽太さんが誕生しました。

「前の家には特に不便を感じていなかったのですが、息子が大きくなるにつれ、友人家族や息子の友達にも遊びに来てもらえるような家を建てたいと思うようになりました。家を建てるというのは人生においても最大のイベントです。家を建てるのであれば、自分たちの“想い”をしっかりと採り入れたものにしたいと考えました」(敦史さん)

この記事はazbilグループのPR誌azbil(アズビル)の2020 No.2(2020年04月発行)に掲載されたものです。